来店型(ショップ゚型)生命保険代理店向け生産性大幅アップ研修
生命保険業界の新しい主流となりつつある「来店型」営業。いまや業界の花形です。
しかし、順風満帆にみえる店舗展開の影で、ショップ代理店経営者の頭痛のタネは、伸び悩むパーヘッド(店舗あたり)の生産性。黒字転換を果たし、一見すると業績順調、でもその実は新規店が出展直後の好業績で全体を底上げする一方で、出店後年月の経過した既存店の業績が落ち込み、実質的には自転車操業状態、という噂も耳にします。
人件費負担を抑え効率化を目指す戦略で多店舗展開を志向する場合、当然、担当者の指導育成に関する悩みは深刻とならざるを得ません。
具体的には、顧客にとって顕在ニーズである医療保険は売れるが、保障系第一分野の売れ行きがよくない。あるいは終身保険系が売れないので、Pがあがらない等々。
このような悩みを抱えていらっしゃる代理店経営者の方、ぜひ、ご相談ください。
ショップ担当者の研修はもとより、コールセンターの研修、つまり電話営業においても
実績を向上させることは、実は、可能だったのです。
その秘訣は…。
企業秘密なので、ここでは言えませんが、ご相談いただいた際、具体的にお話します。
|